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ベル通信

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2020.2.8

明るい我が家

こんばんは。

営業部の小林です。

 

「三寒四温」といわれるように、寒い日と寒さが和らぐ日が順番にきて体調管理が難しい季節ですね。

朝は車のフロントガラスが凍っていたり、水たまりに氷が張っていたりと、視覚からも寒さを感じます。

寒いのは苦手なので、早く暖かい季節になってほしいです。

 

先日ホームセンターを歩いていると、おしゃれなものを見つけました。

ステンドグラスです。

小学校の図工の時間にカラーセロファンで作ったのを思い出し、しばらく立ち止まって眺めていました。

映画で大きな教会の窓に使われるイメージがあるのですが、一般宅ではどの部分に使えばよいのだろうとしばらく考えましたが、ぴったりの場所は思いつかないままでした。

 

おしゃれに光を取り込むことのできるステンドグラスですが、当社物件にも光採り用の仕様があります。

 

まずはフィックスの窓です。

上部に光採りとして設けられています。

冷蔵庫などを置くため、大きな窓は設置できないキッチンも、光採りがあると明るくなります。

 

次にガラスブロック。

壁から光がやさしく漏れるように設置さえれています。

家に帰った際に、リビングから光が漏れていると、頼家のぬくもりを感じられます。

 

そして玄関ドア。

物件や棟ごとに玄関ドアのデザインは変わりますが、光採りのついている窓もあります。

朝家を出る際、外の光が見える1日の始まりはいいですよね。

 

ご内覧の際は、光を採り込む設備にもご注目ください!

Writer

この記事を書いた人

小林 信

小林 信SHIN KOBAYASHI

営業(宅地建物取引士)

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