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ベル通信

家づくりのことからスタッフの日常まで。ベルハウスのスタッフが日々更新中です!

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2021.10.24

今年も!!

こんばんは!

本日のベル通信は、工事部 立久井がお届けいたします。

 

この一週間ぐらいで、ぐっと気温も下がり一気に秋の気配になりましたね!現場での作業はやりやすい時期に入ってきましたが、朝の寒さはベッドから出たくなくなりますね。コロナもだいぶ落ち着いてきてはいますが、気を引き締めて、手洗いうがいからしっかりしようと思います。

 

今年もいよいよやってきますね!!

ハロウィン!!

先日、与野のドン・キホーテに寄ったら 入口にデカデカと飾られていました!ハロウィンにちなんだ商品がいっぱいあり、子供から大人までみんなで楽しめるものが買い揃えられちゃう感じです。

子供用の仮装グッズもいっぱいあり、棚の裏には大人用の物もそろっていました。今年もまだ、家族で家で楽しむハロウィンにした方が良さそうですね。

 

住宅や、アパートにも床下換気口ってついていますよね。多くの人の床下換気口のイメージだと

こんな感じだと思います。

古い家だと、この金物が外れたり壊れたりして猫などの小動物の住処になっている場合もあるでしょう。最近では、基礎の断面欠損はよくないという流れから、基礎パッキン工法が多く用いられています。これだと、外から見ると、

このような感じで、上の写真のような開口部分はありません。ですが、しっかりと床下換気はとれています。内部から見ると、

基礎パッキンと基礎パッキンの間から換気が取れるというわけです。アミアミに見えるものは、坊鼠材というもので、ネズミ防止です。

床下点検口からじゃなと見えませんが、気になる方は見てみてください。風の通りを感じることができると思います。

 

Writer

この記事を書いた人

立久井 昭雄

立久井 昭雄AKIO TACHIKUI

工事部長(二級建築士)

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