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ベル通信

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2021.4.25

少しずつ便利になっていく

こんにちは。

本日のブログは経理部 鈴木がお送りします。

今日から来月の11日まで、東京、大阪、兵庫、京都の4都府県で緊急事態宣言が開始となりますね。

去年の今頃の時点では1年ぐらいで収まるのでは?と勝手に思っていましたが、よもやこんな長く続くとは…

今週からGWが始まりますが、私自身も感染しないよう危機感を持ちつつ、

出来得る限り感染対策などをして、過ごしたいなと思います。

 

先日、買い物をしている時に見た事がないものを発見しました。

「mamaro(ママロ)」という授乳、おむつ替え、離乳食などに利用できる、

完全個室のベビーケアルーム(設置型授乳室)というものらしいです。

約、畳一畳ほどの大きさで可動式の為、施設のデッドスペースやイベント会場なんかにも置けるとのことです。

さらに、アプリを使えば設置している場所や空室かどうかの確認も出来るそうです。

また、母親はもちろん父親でも入れるので、近年育児に参加してくれる男性にとっても使いやすいかと思います。

小さいお子様を連れての外出先にこういったものがあると、安心しますね。

こういう便利なものが増えて、子育て世代に優しい世の中になっていくといいですね。

 

 

そんな子育てやお仕事に忙しい方々にぴったりな、

ベルハウス住宅の便利なキッチンについてお話ししたいと思います。

 

「段差の付いたスキットシンク」と「お手入れも楽々な人工大理石ワークトップ」です。

段差が付いたことにより、シンク奥の広い段差に向かって水の流れが収束する底面形状になって、

シンク内のゴミや汚れがすばやくキレイに流せます。

また、フラットな大理石ワークトップも見た目の高級感はさる事ながら、耐久性もあり、

さらに水垢などの汚れがステンレスより目立ちにくいので、日々のお手入れがグッと楽になるかと思われます。

 

毎日使うキッチンだからこそ、お手入れの時間を減らし、家事の負担を少なくできたらいいですね。

気になった方は是非、当社電話・HPよりご連絡くださいませ。

Writer

この記事を書いた人

鈴木 萌果

鈴木 萌果MOEKA SUZUKI

経理事務

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