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ベル通信

家づくりのことからスタッフの日常まで。ベルハウスのスタッフが日々更新中です!

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2020.3.14

象徴

こんばんは!

本日のベル通信は、工事部 立久井がお届けします。

 

今日は、昨日・一昨日との気温差にも驚きましたが、昼過ぎに大きな雪が降ってきてビックリしましたね!天気予報はこまめにチェックするんですが、昨日の時点では雪マークは出てなかったんで焦りました・・・。これからは暖かくなっていくんでしょうが、気を抜かずに体調管理には気を付けようと思います。

 

ちょっと前に日本の象徴の一つでもある所に行ってきました。

真下からの撮影になりましたが、東京タワーです。久々に行ってきましたが、やはり立派ですね!海外の観光客の人達も多く賑わっていました!

夜には綺麗にライトアップされ、より際立っていました。近くで見るよりも少し離れたところで全体が見えた方がいいかもしれませんが、展望台からの眺めはやっぱり良かったです。高い所が苦手な私は、床の強化ガラスの部分は絶対に歩きません(笑)

 

 

解体が終わって更地になった現場には、敷地を囲うためのブロックとフェンスをつける工事が一番に入ります。

ブロックは、隣地の方と話し合い積む位置を決める事もあり 境界の内積み・芯積み・外積みといった感じで積んでいきます。

ブロック工事が終わると、基礎屋さんが入り 大工さんの出番となっていくわけです。

ベルハウスの建物は、大工さんが手組で組んでいきます。

大工さんが入ると、どんどんと床・壁と進んでいきます。大工さん一人でだいたい20日~25日で形になり、そこから色々な業者さんが入って建物を完成させていきます。一番の見どころは、やっぱり大工さんになります!躯体を作っているところを見るのは、何度見ても関心します。

 

Writer

この記事を書いた人

立久井 昭雄

立久井 昭雄AKIO TACHIKUI

工事部長(二級建築士)

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